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EKON ekon one レビュー


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EKON様からの提供品です。
ありがとうございます。

今回はiQOS互換機発売のために新設されたメーカーEKON様から発売されたiQOS互換機のレビューです。

パッケージ


爽やかさを感じさせる綺麗な水色のパッケージ。

側面にはシールが貼られていて、そこには日本語で内容物の説明が書かれています。

このシールは輸出先の国に合わせて張り替える仕様なのでしょうけど、
ちゃんとした日本語で書かれていると日本もマーケットとして認知されているんだなぁ、と嬉しくなります。

ところでiQOSはどのぐらい海外にも普及しているのか、その辺も気になってきますね。


中には本体が綺麗に巻かれて鎮座しています。
こいういう細かいところに配慮されているの大好きです。

内容物

内容物はパッケージにも書かれていましたが、
本体、今回はレッドを送っていただきました。
それと充電用のケーブル、そして綿棒ですが、これがすごい一本ずつ包装されていて衛生面に配慮されています。

そしてクリーニングブラシ、画像では白いケースのものです。

クリーニングブラシはこんな感じでコンパクトかつ持ち運びしやすくなってますね。


マニュアルは英語、日本語、韓国語、中国語が使われていて、非常にわかりやすくなっていますので、はじめてのわたしでも困ることはありませんでした。

本体


本体上の蓋をスライドさせることでタバコを挿入できます。

持ち運びに配慮して蓋ができるのはうれしいですよね


本体前面には電源ボタンと機能ボタンがあります。

電源ボタン5回押しで電源オンになります。電源ボタンに内臓されたLEDの色で電池の残量もわかります。

機能ボタンを押すと温度変更が可能になります。
温度は低温、中温、高温の3段階です。
電源ぼたんを3秒ほど長押しすると、本体が振動して加熱が開始されます。
15秒ほどで加熱が完了して、喫煙できるようになります。

6分喫煙可能で、5分30秒経過すると残り30秒を知らせる振動がきます。


喫煙完了後に背面にあるスイッチを上にスライドさせると
本体に内蔵されたヒートカップとともにタバコスティックが排出されます。

火を使わないのでタバコはそのままゴミ箱にすてることができます。


底面には充電用のUSB端子があります。

内蔵バッテリーの容量は1900mAhあるとのことです。

iQOSはこれがはじめての本体なのですが、他の機種を調べるとおよそ20本が吸える容量らしいですね、
1日一箱吸う人間ならばこれを一台持っていれば1日問題なく吸い続けられるということで十分に大容量のバッテリーと言っていいでしょうね。

吸ってみる


では早速吸ってみたいと思います。
何本か吸ってみましたがわたしには中温がもっとも美味しく吸えた気がします。

iQOSは初めてなのでなにかと比較したレビューではないですが、これがよく言われるポップコーン臭なのかなと感じますが、
それほど嫌な臭いではないですね。

6分の喫煙時間も結構長く感じます。

まとめ

はじめてのiQOS、そしてiQOS互換機でしたが、iQOSに対しての印象はかなり変わりました。

もちろんタバコスティックのサイクルコストはかなり高価になると思いますが、お手軽さがそれを吹っ飛ばしてくれます。

また、純正品で言われている弱点が連続使用や温度の問題でしたが、それらはこの本体には存在しませんでした。

非常に使いやすく、持ち運びもしやすいコンパクトサイズでこれからのお出かけのお供に最適だと思います。
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